美肌日記

美肌日記は「美容と健康」をテーマに、ゼノア化粧品通販サイト【e-genoa shop】のスタッフが書いています。

40代が目指すべきは、ツヤのある肌!!

40歳を過ぎた頃から、本格的に気になりだしたのが「シミ」や「シワ」!
10年前とは別人の顔に・・・なんて鏡をみてため息がこぼれてしまう。。。
なんて方いらっしゃるんじゃ~ないかしら。

これはまずいと出かけになんとかファンデーションで隠そうとするものの、昼を過ぎると化粧崩れで醜い部分が露出・・・。
シミやシワを隠そうと自然と厚塗りに!すると、ペンキを塗ったようにのっぺりとした顔に。

きゃ~!!能面みたいで怖いですよね

皆さん!カバー力のあるファンデーションを厚塗りし ていませんか?
40代になると、カバー力を求めて厚塗りになりがちになってしまいます。

美白や白さを求めてファンデーションを選ぶと、白さだけが引き立つので肌は老けて乾いた印象に!
ファンデーション選びの第一のポイントは、「色」。

肌にのせて少しのばすととけ込んで見えなくなるくらいが、おすすめです。

後からおしろいをのせて仕上げるタイプのファンデーションは、お粉で一段明るくなることを計算に色を選んでくださいね
首に近いところに色をのせて、肌にいちばんとけ込む色を選んでくださいね。

あっ、!という間
酸化チタン!

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リップクリームの役割

唇の乾燥が気になる時期は、特に女性であればリップクリームが欠かせません。
まず最初に、ゼノアのリップクリームは唇荒れを予防するものであって、治療するものではないことを理解しておく必要があります。
何故なら一般的にリップクリームは、唇が乾燥する前に使うもので「唇が荒れる前」に予防として使うものなのです。
荒れてしまった唇には「医薬品」と表示されたものを選ぶことも一つの方法です。
それは「医薬品」には治癒効果が期待できるため、唇の荒れが酷い時には、リップクリームに表示されている「医薬品」に注目して選んでみましょう。
ただ、治癒効果の高い成分が入っているわけですから、唇に刺激を与えていることには変わりありません。
唇の荒れた症状に改善が見られたら、刺激の少ないリップクリームに切り替えましょう。
唇が荒れていない普段から、リップクリームで保湿ケアしておくことが大切です。

アトピー性皮膚炎になりやすい人の肌質
唇のガサガサ

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大きな目!アイメイク

女性にとって大きな目ってとっても印象的ですよね。
特に今どきのメイクはすごい!!
メイク前後で別人のように変わる女性の写真((((;゚Д゚)))))))もぉ~ビックリですよね!!
特にあの女性の"半顔メイク"!片側だけ見ると「誰!?」と思うほど全く印象違いますよね(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
本来の目の大きさよりも倍に大きく見せるために、アイラインをふかぁ~く入れて、つけまつげを2~3枚重ねて… バッサ、バッサって感じですよね。
そんな女性の目を見るたびにず~っと気になってたんです。
目への負担は無いのかなぁって・・・。
若いと流行りを追い求めすぎて、目の健康には気を配れないものです。
気持ちはわかりますけどねっ
日本のことわざで「目は口ほどにものを言う」ということわざがありますが、目の状態でその場面での心理状態が手にとるように読み取れるものです。
特に女性はアイメイクで目元の表情を変えることができ、またアイコンタクトによるコミュニケーションも日々の生活を楽しくします。
メイクアップでの表情作りは大切なポイントですネ!
顔のポイントになる目はパッチリ・はっきりと、そしてもう一つ大切なことはそのメイク商品がお肌に負担をかけない成分で作られているか・・・ですね。
目は顔の中でも敏感な箇所です。
なかでも、目のキワまでいれるアイラインの成分には気をつけなければなりません。
目の病気になってしまったら、楽しいメイクも台無しですものねっ

紫外線散乱と紫外線吸収剤
非乳化型のファンデーション

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非乳化型のファンデーション

皮膚の環境を守る非乳化型のファンデーション
ゼノア化粧料本舗のサンスクリーンファンデーションは、紫外線を散乱・反射・分散させ肌を保護する顔料を主成分とした、日焼け止め用のメイクアップベースです。

サンスクリーンファンデーションは、オールシーズンお使い頂けます。
肌の環境を考えた非乳化型なので、汗などの水分などでの化粧崩れがありません。紫外線吸収剤や合成ポリマー、タール色素・レーキ類も一切使用していません。
汗を拭くときはこすらず、肌に対し上から押さえて汗を吸い取るようにすることで、外出時やお仕事中のお化粧崩れを防ぐことができます。

爪を健康に保つために!
冬の頰に〝温かみ〟を!

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冬の頰に〝温かみ〟を!

冬は顔色が沈みがちになりやすいです。
特に寒い冬は頰に〝温かみ〟が欲しいもの。

冬、メイクに使う色と言ったらやっぱり定番の赤!
ゼノアのフェイスカラー「オルセイユピンク」と「オロールオレンジ」を混ぜると温かみにある「サーモンピンク」に!
顔色を明るくよく映るようにするには、チークを頬のうえに少しのせると若々しく見えます。 逆に下部にのせると、頬がこけて見え沈んで見えてしまいます。

ゼノアのメイクアップカラーはもちろん安全な天然色素でつくられているので、口紅などに少量混ぜて自分色を演出することもできます。これも安全な成分でつくられたゼノアならではの特徴なのですね。


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唇の健康状態
冬のマイブーム「鍋」

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